レセプトコンピュータコース講座案内

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神戸医療事務センターのレセプトコンピュータコース講座案内

レセプトコンピュータ専門コース

神戸医療事務センターのレセプトコンピュータコース開講状況はこちら 総18時間
受講料 41,040円
(税込) (講座料38,880円・教材費2,160円)
医事情報システムオペレーター2級認定試験

全国で高いシェアを持つコンピュータを使用。医療事務の基礎をふまえた上で、患者情報登録や会計入力、カルテやレセプトの発行など、業務に必要な操作をマスターしていただきます。

・保険証からの患者登録・初診カルテ作成
・外来、入院診療内容の入力
・診療内容のコード作成、照合、訂正の仕方
・処方箋、薬剤情報、領収証、レセプト等各帳票の発行
受講後就職が決まった方は、同じCP機種なら無料でコンピュータのご利用が可能です。 (全国シェア6割強のパナソニックメディコムのコンピュータを使用)

※レセプトCPコース(午前・午後・夜間)は予約制になります。 日程は、2級コース修了後となります。

※申し込み時にプラス3150円で3時間の電子カルテコースとセットにできます
実際に電子カルテに触れてみて、レセプトコンピューターとの連携がどのようになっているか などを勉強することができます。実際に電子カルテに触れることで、もっともっと電子カルテを やってみたい!と思われる方々も少なくありません。さらに詳しく勉強されたい方は、 「電子カルテ」講座 もご用意させていただいております。

◆ 電子カルテとの違いについて ◆

 ⇒レセプトコンピュータは診療報酬明細書を作成するコンピュータです。 窓口(一部負担金等)の会計等に用いられます。
 ⇒電子カルテは、従来の紙カルテを電子情報として一括して編集・管理することができます。 国の後押しなどもあり、
    病院でなくてはならない代物になりつつあります。


神戸医療事務センターのレセプトコンピュータコースカリキュラム内容
回数内    容
1 Panasonic MEDICOM の操作説明
患者登録・修正
2 病名登録・修正
3 実務テキスト(カルテ)NO.1~NO.5
4・5 実務テキスト(カルテ)NO.6~NO.14
6 実務テキスト(カルテ)NO.14~NO.18
医事情報システムオペレータ2級認定試験 主催:全国医療関連技能審査機構
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調剤コンピュータ専門コース

神戸医療事務センターのレセプトコンピュータコース開講状況はこちら 総9時間
受講料 45,256円
(税込) (講座料43,200円・教材費2,056円)
調剤情報システムオペレータ2級

すでにほとんどの調剤薬局では調剤報酬算定用のコンピュータが導入されています。即戦力としての必要な操作を、全国で高いシェアを持つコンピュータで習得します。

・処方箋の内容を調剤コンピュータに入力することで、保険(国保・社保・後期高齢者)・福祉、公費・保険の切り替え・計量混合・一包化・科別・日別を3回に分けて学びます。
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